顔出しがダメでも不細工とは限らない

デリヘル店のホームページに公開されている女の子の写真は、多くが顔出しNGになっています。
これは女の子が、自分がデリヘルで働いていることを世間から隠しているために顔を出さないようにしているのです。もしこれまでに一度もデリヘルを利用したことが無いのでしたら、デリヘルに関する掲示板などをチェックすると良いでしょう。
実際に体験したデリヘル体験談などが公開されているのできっと役立つことでしょう。顔出しをしている女の子を選べば確実ですが、顔出しをしていない女の子の中にも驚きの容姿の子もいます。
事情があって顔出しをすることが出来ないだけで、実は可愛いなんてこともあるのです。
多くの女の子の写真の顔が、手で隠されていたりモザイクが入っているとどんな容姿なのか確認することは出来ません。
これではどの女の子を選んだら良いのかわかりませんが、必ずしも不細工とは限らないのです。

 

デリヘルというイメージから、ただ単にヘルスと同じようなことをするだけと思っている人も多いのではないでしょうか?
しかし最近のデリヘルにはイメクラやソフトSMなどを取り入れた変わった趣向のデリヘルもあるのです。



顔出しがダメでも不細工とは限らないブログ:2021年07月21日

文化鍋でごはんを炊くと…
コトコトと鍋の音がしてきて、
なんともいえないいい匂いが立ち込める…

あたくしはこれがたまらなく好きです。

よくいろいろな人が出入りする家庭で、
あたくしは育ちました。

ときどき自宅の庭で薪を使って
1升くらいのごはんを炊くことがあったのですが、
そういう時は決まって近所の人たちにおすそ分け。

母親は五目ずしやお赤飯など
大きな飯台に大量に作ってもみんなに配ってしまって、
あたくしたちがいざ食べようとすると
「あれ、これしかない」などということが多々ありました。

お正月には我が家で餅つき。
餅をつくのは父親、合いの手は母親。
もち米を白蒸しにした出来立てを塩むすびにしてもらいました。

他にも餡ころ餅や、節分には青ノリを入れてついたなまこ餅、
ひな祭りの菱餅づくりなど…
1年で3〜4回のお餅つきは恒例行事。

なので
我が家のごはんというと…
薪で炊くごはんの匂いや、
白蒸しにした餅のイメージが鮮明に思い浮かぶんです。

「おはぎとけんちん汁」
これが母親の定番メニューでした。

おはぎを大量に作り、
あとは鍋いっぱいにけんちん汁が作ってありました。

幼い頃ドロンコ遊びの気分で、
おはぎ作りを手伝っていたあたくしですが、
実は、この組み合わせが嫌いだったんですよね。

でもなぜか、母親の味といって思い出すのは
やっぱり「おはぎとけんちん汁」。

不思議なものですねぇ〜
他にも作ってもらった物はたくさんあるはずなのに…
おはぎとけんちん汁ばかり覚えているのです。

味がどうのこうのというより、
それを食べると母親を思い出す、
それがおふくろの味なのでしょうね!